
今年もよろしくお願いします。投魂物語は毎月15日公開。
今号は、毎年恒例のニューモデル「ちょい見せ」情報です。世界情勢の逆風に立ち向かうべく(?)、『超』がつく本格派を揃えた模様。
投魂スタッフが入手したデータを下にサワリをご紹介。詳しくは、2月初〜中旬のフィッシングショーにて封切りです。
今年のフィッシングショーは、大阪が2月7・8日。その翌週には横浜で13・14・15日です。

なにやら文字が浮かんでいます。
アルファベットのようですが、K・i・s・u‥‥Kisu、キス(?)。
しかも、この文字のバックになっている色調が意味深長だ。
ザラリとした淡いピンクですが、いろんな色がグラデーションのように溶け込んでいるようにも見える。角度によって異なっても見えるような玉虫。これって、もしかしたら、あの女王のボディカラーってことでしょうか。
ちょっと勿体ぶってますが、とにかくキス。
「魚へんに喜ぶ」と書いて鱚。でも、サーフにおいてとても直球というか、あまりにストライクなターゲットですが、敢えて文字にまで刷り込んだ意図とは・・・(?)。
この存在、非常に気になりますね。毎春のように行なわれている試投会には並ぶはずです、楽しみです。
| SiCガイドが7個並んでいます。 仕舞っている状態の様子から振出しロッドのようですが、色合いがブルー(??)。 ってことは、どういうことか(?)。 昨年、赤サーフが新しく二代目になったばかり。 もしかして、並継ぎ青竿が振出しに‥‥ということなら、三脚が賑やかになりそうですが。 早く店頭に並んで欲しいものですね。 |

オレンジ色のビタミンカラー。
今やすっかりおなじみになった「キャスティズム」です。
海の釣りの垣根を超えて、冒険心と好奇心のキャストが身上。トライする新しい釣りスタイルへ、スタッフ一同試投の毎日です。
キャスティズムの「和」と「輪」は確実に全国のみなさまに広がっています。
どこか紋きり型の文章を続けてますが、気がつかれましたか? そう、CAST’IZMのあとに、なにやら小さなアルファベットがついていることを。
どういうことか(?)。
今まで、あったかなあ・・・、この文字とは何か(?)。
カンの鋭い方にはお分かりでしょうね(?)、ダイワのサーフロッドのお決まりのフレーズですよね。
さてさて、冷やかしにも近い言葉が羅列しましたが毎年、年初でご披露できるのはこのレベルです(申し訳ございません)。
そこで、次回2月の「投魂物語」では、フィッシングショーのレポートを予定してます。
2週にわたって開催されるフィッシングショー、2月15日(日)に横浜で閉幕しますので、いつものタイミングから多少のお時間を頂戴して、2月18日(水)に公開します。
乞うご期待!!。