元祖テナガエビワームとして知られる不朽の名作がついに復活。日本のフィールドでエビをメインベイトにしているバスは多く、そこで使用すればまさに究極の“マッチ・ザ・ベイト”。腹部のリブが水流を受け、適度な柔らかさを持つ素材特性と相まって、ボディから長いアームまで全体を揺らしてアピール。スプリット、スモラバのトレーラー、ライトテキサスリグなどに最適。 ■カバーに潜む大型テナガエビをイメージした5-1/2インチ 大型のテナガエビは用心深く、カバーの深い所に生息し、そういった栄養価の高いベイトを狙うバスはコンディションの良い個体であることが多い。カバー周りで使用するためのテキサスリグでのオフセット、もしくはストレートフックを用いた時のハリ持ちを向上させるためにボディセンター部を厚肉化。また、浮力のある素材と水受けのよいボディ腹部リブ形状により僅かな水流でも水を捉えてワーム自体がユラユラとナチュラルなライブリーアクションでバスを誘う。 |