■フィールドスタッフ宮崎氏
「説明通りリトリーブでバッチリ釣れました。使い方が簡単なので初めて使う人にも良いですね。釣れたのは今期初GTとキハダです。」 ■A船長
「やはりこいつはリトリーブでしょ。ちゃっとダイブさせてそのままリーリングすると、きれーいな緩いS字を描いて泳いできます。そんでもってここぞのポイントで1ジャークを入れるとドカン!ですわ。ちょっとこのルアーヤバイですね。トップの釣りが変わっちゃうかもしれませんね。1月にフィールドテストで使われてから半年間ずっと合間を見て使って使い方を研究したんですが、この使い方が今のところ最強です。お客さんにもこの使い方を薦めたいですね。」 ■B船長
「ヒラマサチューン、最強ですね。しかもこいつしっかり泳ぐんですね。間違いないでしょう。そういえば、この前もダイワの人が釣ってましたよ。」 ■C氏
「ドラペンが泳いだら最強だとずっと思ってました。口があるので難しいと思っていたのですが、期待大きいです。ひそかに外房ではドラペンをシークレットプラグとして使うアングラーも多く、早く出番が来るのが待ち遠しいです。」 ■ヘビーユーザーD社員
「スーパーボイルが出て、船に乗っている人が一斉にルアーをキャスト。同じボイルの中にルアーが入って同じようなコースで引いてきて、私のルアーだけに食いました。乗合の場合、様々なルアーとの競争なので、そういった意味ではこのルアー正直ヤバイです。ちなみに使い方はもちろんダイブ&リトリーブです。焦るとオーバーアクションになりがちですが、これなら一定のスピードで巻くことだけ意識すればいいので楽チンですね。」 ※写真はテスト釣行時のもの(下段マグロ35Kg) |