BLACKLABEL-SSS 6011ULXS SSS 6011ULXSは、攻めのボトムの釣りを完遂する超高感度ライトリグスペシャル。ノーシンカー、ジグヘッド、スモラバ、ジグヘッドワッキー、ネコリグ、1/16oz.以下のダウンショットなどの超軽量リグ全般に対応しボトムのストラクチャー周辺でリグをコントロールし、バイトを誘う操作性にこだわった。シャープさが際立つアクションの中でもピンと神経の通ったようなティップにより、ボトムや水中のストラクチャーの様子をセンサーのように手元に伝え、ハングさせたリグの状態を把握しながら振幅の細かいシェイクを与え、自在にハングオフ…という極めて高いリグ操作性がこのロッドの真骨頂。これにより、ボトムをなめるようにトレースしながら「ここぞ」というところでリグに狙い通りのアクションを与え、バイトに結びつけ、掛けた相手に主導権を渡さない…まさに「攻めのライトリグ」を体感できるロッドに仕上がった。
※写真はプロトタイプです。 BLACKLABEL-SSS 641LXS SSS 641LXSは超高感度ライトリグスペシャルといえ、SSS 6011ULXSよりややウェイトのあるライトリグをカバーできるモデル。6'4''のレングスを活かし、ロングディスタンスで高比重ワームのノーシンンカー、ジグヘッド、スモラバ、ジグヘッドワッキー、ネコリグ、ダウンショット、さらにはライトキャロを用いディープのストラクチャー周りで思いのままにリグを操作し、バイトを誘発する事ができる。張りのあるティップがボトムや、水中のカバーやストラクチャーの様子をダイレクトに手元に伝え、リグの状態を把握しながら細かいシェイクを与え、自在にハングオフ…と、リグをコントロールしながらバイトを引きだす事ができる。また、掛け感にこだわった張りのあるティップ〜ベリーでフッキング時にバスの上顎を貫き、掛けた後は、ワンランク上のバットパワーで魚を浮かせファイトの主導権を握れるシリーズ共通の設計思想は堅持している。
※写真はプロトタイプです。 BLACKLABEL-SSS 681MFS 個体数の減少と個体の巨大化が進む日本のフィールドにおいて必要となってくるパワースピニングロッド。7〜10lbフロロにシェーキーヘッドをセットし、オーバーハングやボートドッグの桟橋の奥にスキッピングで入れていくゲームやドロップショットやチューブワームのジグヘッドをシューティング、ウィードエリアでのハネジグヘッド、サイトでノーシンカーやワッキーを使用するシチュエーションを前提にバランス設計。ショートグリップで取り回しも良く、有効レングスが7’クラスある為スピニングでのライトフリップにも対応。さらに強靭なバットとホールド力のあるリールシートが確実なフックセットを約束してくれる。ガイドセッティングを見直すことで太番手フロロ特有のキャストフィールの悪さとライントラブルを軽減させることに成功し,#3000のスピニングとの組み合わせが可能になった。 BLACKLABEL-SSS 6101MLXS シューティング・スキッピングといった攻撃的なゲームとシェイクを織り交ぜた食わせ系のフィネスを両立させたS・S・Sシリーズ。5〜8lbフロロをメインに3〜4”高比重ワームのノーシンカーから1/16〜3/8ozのドロップショット、1/16〜3/16のジグヘッドの使用を前提にリグの操作性と掛けてからの強大なリフティングパワーの両立を実現したフィネス&パワースピニングロッド。パワー系ロッドにありがちな感度の低下を極限まで抑えるために、ティップが曲がる繊細なエキストラファストテーパーに設計することによりライトリグのボトムタッチ感を出しながら、強風下のラフウォーターでもボトムを取り続ける事を可能にした。そして掛けた後はウィードやカバーに巻かれることなく引きずり出すことが出来る。太番手フロロ特有のキャストフィールの悪さとライントラブルをガイドセッティングを見直すことで軽減させることに成功し#2500での8lbフロロの使用を可能にした。
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