ロッドダイワ精工株式会社
LEADING-XL kawahagi 18-X/18-C1/18-A1
(リーディング-XLカワハギ X/C1/A1)
9:1調子 = 18-A1
8:2調子 = 18-X / 18-C1
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リーディング-XL カワハギ 18-A1

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リーディング-XL カワハギ 18-C1
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リーディング-XL カワハギ 18-X
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圧倒的シャープ感
極限の軽量化と究極の感度の融合
本格的な極先調子設計を採用したカワハギ専用ロッド。アタリがとり易く、操作性に優れた調子を実現。
「18-X、18-C1、18-A1」の3モデル共にオールチタンフレームガイドとブランクタッチトリガーシートを採用、軽量化とアタリの伝達感がアップ。
18-C1は完全1ピース仕様にカーボンソリッド。穂先をカーボンソリッドに変更し、より軽量化を推進し、リーディング-XLの伝統であるシャープ感の向上を実現。
18-Xはリーディング-XLの調子を継承。
18-A1は縦を意識した釣りやタタキ釣りに最適な硬調先調子。
どのモデルも感度を極限まで追及した調子のため、ミスが折れにつながりやすくなっていますので、ご注意ください。
18-A1は新たに軽量ブランクスを採用することで89gの軽量自重を実現、フルワンピース化により際立った伝達力
軽量&高感度、シャープな操作性で、カワハギ現代釣法といえるタタキ&タルマセ釣りにベストなバランス。その完成度の高さから、今だに多くのファンの支持を受けているカワハギロッドに『リーディング-XLカワハギ 18-A1』が加わった。
この18-A1は新たに軽量ブランクスを採用、オールチタンガイドを搭載することで89gの軽量自重を実現。 リーディング-XLカワハギならではの高感度とシャープな操作性を継承しつつ、フルワンピース化により竿先のアタリを手元で感じる際立った伝達力を生み出した。
さらには、従来より穂持ちから胴にかけての張りを強めた9:1調子は、アクティブにロッドを操作するタタキ釣りにベストなバランス。タタキでカワハギを寄せ、掛ける…まさに攻撃的な、速攻の釣りに最適な1本に仕上がっている。
「全体のバランスは2:4:5:4とリーディングシリーズの中では最もパワーランクを高めに設定してありますが、シャープな操作性、魚を掛けた際に竿先から手元へとダイレクトに感じる衝撃など、これぞリーディング…と感じてもらえるはず」と大塚プロもその出来栄えに太鼓判。
これまでのリーディングファンはもちろん、ビギナーから上級者まで、必ずや満足していただけることだろう。
完全1ピース、カーボンソリッドの18-C1
携帯の面では少々不利となるものの、継ぎ部のない完全1ピース仕様が軽量化に大きく貢献。単なる軽量化だけでなく、感度と操作性も大幅にアップ。
シャープな操作性と手に響く感度がカーボンソリッドの特徴。また穂先部の軽量化により持ち重り感が大幅に減少。操作感が格段に向上しているのも特徴で、これを積極的に行い誘って食わせる釣法に向く。
  • オールチタンガイド
    • T-FST〜T-LSG〜T-LNSGとレッドチューン同様のガイド設定。従来は穂先部のみに搭載していた軽量チタンフレームを全ガイドに採用。糸絡み回避能力ではLDBタイプに引けを取るものの、軽量化には貢献。
  • ブランクタッチトリガーECSシート
    • 独特の形状とラバータッチ仕上げにより、リールの固定力をアップしつつ、グリップ感とホールド性が向上。ブランクに直接指先が触れるブランクタッチ構造により、感度にますます磨きがかかった。
  • 専用ロッド袋

    なお、このロッドは感度を極限まで追求した調子のため、ミスが穂先の折れにつながりやすくなっています。ご注意ください。
リーディング-XL カワハギ X/C1/A1
品名標準全長
(m)
継数
(本)
仕舞
(cm)
標準
自重
(g)
先径
(m/m)
元径
(m/m)
錘負荷
(号)
カーボン
含有率
(%)

メーカー
希望本体
価格(円)

18-X1.821311100.911.920〜309335,700
18-C11.811801030.710.920〜309535,700
18-A11.81180890.79.825〜409035,700
※18-A1は新製品です。
※変則2ピースは、1ピース設計の竿部と元竿部が着脱します。
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